会社沿革

昭和54年 3月 シリカゲルの製造販売を目的に会社設立
昭和54年 4月 高性能液体クロマトグラフィー用シリカ充填剤 細孔径10nm
粒子径3,5,7,10,10〜20,15〜30μmの製造販売開始
昭和54年 8月 シリカ充填剤細孔径6nmの製造販売開始
昭和54年12月 シリカ充填剤細孔径3nmの製造販売開始
昭和55年 3月 逆相用オクタデシルシラン結合型の充填剤製造販売開始
昭和55年 6月 逆相用オクチルシラン結合型の充填剤製造販売開始
昭和55年 8月 逆相用メチルシラン結合型の充填剤製造販売開始
昭和55年11月 シリカ及び化学結合型分析用カラム製造販売開始
昭和56年 3月 各種分取用カラムの製造販売開始
昭和56年10月 化学結合型フェニール、フェニールアルキルの製造販売開始
昭和59年 3月 分取用カラム(20φ)の製造販売開始
昭和60年 3月 ガラスカラム製造販売開始
昭和60年 7月 シリカ系充填剤細孔径30nmの逆相充填カラムの製造販売開始
昭和60年 9月 化学結合型充填剤アミノ及びシアノ製造販売開始
昭和62年 6月 新ODS(5種類)カラム製造販売開始
昭和62年11月 大量分取用カラム(50φ)製造販売開始
ミクロ・セミミクロカラム(0.3〜1.5φ)製造販売開始
昭和63年 2月 大量分取用カラム(100φ)製造販売開始
平成 3年 1月 ゲルろ過クロマトグラフィー用ジオール充填カラム製造販売開始
平成 4年 7月 ODS-HG-5充填カラム製造販売開始(0.3φ〜20φ)
平成 5年 7月 ODS-UG-5,300-HG- 5シリーズ(ODS,C8,C4,TMS)
充填カラム製造発売開始(0.3φ〜20φ)
平成 8年 7月 バリデーションサポート用性能証明書付き充填カラム製造発売開始(ODS-UG,ODS-HG)
平成 9年 3月 UGシリーズ逆相充填カラム(C8-UG-5,TMS-UG-5,Ph-UG-5,CN-UG-5)
製造発売開始(0.3φ〜20φ)
平成 9年10月 内径3.0mm逆相充填カラム製造発売開始
平成10年 6月 ODS-MG-3,5充填カラム製造発売開始(0.3φ〜20φ)
平成10年 9月 C30-UG-3,5充填カラム製造発売開始(0.3φ〜20φ)
平成11年 4月 RPAQUEOUS,RPFULLERENE,Combi-RP-3,5充填カラム製造発売開始(0.3φ〜28φ)
平成12年 7月 ODS-SR-5,15/30充填カラム製造発売開始(0.3φ〜100φ)
平成12年 9月 ERP20濃縮カラム製造発売開始
平成13年 4月 PAHS-3,5充填カラム製造発売開始
平成13年 7月 内径0.15mmナノカラム製造発売開始
平成13年11月 RPAQUEOUS-AR-3,5製造発売開始(0.15φ〜28φ)
平成14年 4月 Alumeasure微量アルミニウム測定用キット及び専用カラム製造販売開始
平成15年 4月 SeQuant社(スウェーデン製)ZIC-HILIC カラム輸入販売開始
平成17年 5月 本社を瀬戸市日の出町15に移転

現在に至る